令和8年8月22日(土)、長崎大学高度感染症研究センターにおいて、市民公開講座「WHOやクラスター班、あの感染症対策の中のひと」を開催しました。講師に東京大学 新世代感染症センターの古瀬祐気教授をお迎えし、対面・オンラインあわせて多くの方にご参加いただきました。
講演では、エボラ出血熱対策や新型コロナウイルス感染症対策など、国内外の感染症対策の最前線での経験についてご紹介いただきました。
また、当日の講演内容をまとめたサマリー動画を公開しておりますので、ぜひご覧ください。ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。